浅野哲

国民民主党・無所属クラブ

29質疑した回数
8登場した会議
7質疑した日数

対象期間:2026-05-21 〜 2026-07-09

質疑の記録

2026-07-09 衆議院 憲法審査会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲でございます。 本審査会では、この国会会期中、選挙困難事態における国会機能の維持、すなわち議員任期延長をめぐる議論、憲法九条をめぐる議論、そして本日のテーマであります参議院選挙の合区の問題と、論点を絞り…

2026-06-18 衆議院 憲法審査会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲です。 発言の機会をいただきましたので、本日は、これまでの本審査会での議論を踏まえ、また、憲法学説を整理しながら、九条改正論議における重要な論点、特に、法解釈のみでは結論が出ず、最終的に政治の判断が求め…

2026-06-11 衆議院 憲法審査会 会議録で読む →

御質問ありがとうございます。 先ほどの階委員と新藤筆頭との議論と重なる部分がございますが、御指摘のとおり、附則第四条については、純粋法理論としては、既に所定の検討期限を経過しております。その法規範性の有無については議論が…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

終わります。ありがとうございました。

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

まだ残高があるということですので、総務大臣、しっかりと使っていただけるように、地方自治体に対する適切な展開をお願いしたいと思います。 最後、時間が僅かなんですが、大臣に最後の質問、エネルギー政策について簡潔に聞きたいと思…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

大臣、ありがとうございます。 ちょっと今、大臣が立たれる前に、総理もいろいろお考えがありそうな様子でしたので、ここはもう一押しだけさせてください。 いろいろ仕組みとしては整備がされていて、重点支援地方交付金を使って自治体…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 労働局との連携ですね、経済産業省と厚生労働省が連携しているということは非常にいいことだと思いますけれども、やはり小規模事業者の方々は、まずその相談窓口に到達するまでが非常に道のりが長い部分がありま…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

パワー・アジアの取組は、これからどうなっていくのか、私も非常に注目をしておりますが、最後にエネルギー政策についても総理に聞きますので、そのとき是非伺えればと思います。 続いて、四問目になります。次は厚生労働大臣に伺います…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 是非、三層構造に我々はこだわっているわけではありませんけれども、やはり多層的に、そして企業側が協力できることもたくさんありますので、例えば、今はナフサですとか特定の物品に注目が集まっているんですけ…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 今の政府の取組状況については、非常に詳細に教えていただきました。今答弁の中にもありましたが、交渉力の低い小規模事業者、個人事業主に対するプッシュ型支援ですとか、あるいは、在庫量の集計と公表、これに…

2026-06-04 衆議院 予算委員会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 本日、私たち国民民主党は、私以外にも、村岡敏英議員また長友慎治議員、三人で質疑をさせていただきます。 我々、それぞれ異なるテーマから質問させていただきますが、と…

2026-06-04 衆議院 憲法審査会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲です。 本日は、国民投票をめぐる諸問題について発言します。 憲法改正の議論を実質的に前進させるためには、その土台となる国民投票法の整備が不可欠です。改正の是非以前に、手続の公正性と実効性を確保することは…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 冒頭申し上げましたように、二〇五〇年には、大臣が八十五歳になられた頃には、もしかしたら独り暮らしをされているかもしれない。そのときに自分の暮らしを支えてもらえる人材をやはり今から育てていかないとい…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 最後に、大臣に少し、今日のこれまでの議論を総括した質問をさせていただきたいと思うんですが、今日の議論を通じて、訪問看護ステーションの数や人材の量的な拡大はされているんですけれども、地域偏在であった…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 具体的な数字も挙げていただきました。 病院が貸している奨学金を使うと、どうしてもその病院に就職をするしか選択肢がなくなってしまう、これはこれで、これまでの看護学生がしっかりと勉強して就職につながる…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

次の四問目の質問に入る前に、ちょっと今ので更問いを一つさせてください。 自治体が行っている修学支援あるいは奨学金の支援というので、その地域の病院や訪問看護に勤めることが要件化されている例があると先ほどおっしゃっていたんで…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

学生段階からそのようにいろいろと働きかけをしたり、実習先に訪問看護ステーションを加えたりと、いろいろやっていただくのはいいことだと思います。是非お願いしたいと思います。 次の質問に移るんですが、次は、今答弁にもありました…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

訪問看護事業あるいは人員確保の施策、そしてみとり難民を減らすための人生最終段階での意思確認ですとか、そういった部分にもいろいろな施策をされているということを答弁いただきました。 私は、それはいずれも大事だと思うんですけれ…

2026-05-27 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 今日は、配付資料を一枚用意させていただきました。先日の読売新聞の一面に掲載されていた多死社会ということをテーマにした記事なんですけれども、この内容は、後ほど皆さ…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

終わります。ありがとうございました。

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

明快な御答弁ありがとうございました。 とはいえですが、ケアマネの方々とも今回いろいろ意見交換をさせていただきまして、ケアマネの方々もまた、最近、世の中が賃上げ、賃上げの流れができて、いろいろな業界の方々が基本給が上がって…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

是非よろしくお願いします。 不正の防止というのは、今言ったように、地域でまずみんなで議論して、みんなで決めるわけですから、ある程度自分たち以外の地域の目というのが働いてくることは期待できるんですけれども、本当に大事なのは…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

更問いで突然の質問でしたけれども、御答弁ありがとうございました。 これまでも、ある程度目的を束ねて、それに対して交付するというやり方はやってきましたし、そこに対して、今回新たに加わる要素が更に追加、プラスオンになるのかな…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

やはりトラブルをしっかりと対応するとともに、いかに防ぐかというところは、今、横のつながりですよね、横のつながりを使った情報交換を活発に行っていただくことというのも一つ有効な手段だとは思うんですけれども、今、ややちょっと答…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 ちょっと今、通告の五問目にも少し入った答弁でしたので、併せてセットで聞いてしまいます。 身寄りのない高齢者支援については、しっかり安定した財源の確保や持続可能なモデルを構築することというのは大事だ…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

介護分野については御答弁をいただきました。ありがとうございました。 限定的な影響だろうという見通しなんでしょうけれども、私も事前の話を聞いている限りでは、いろいろな効果を加味すれば、中長期的にはそれほど大きなマイナスには…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

御答弁、まずはありがとうございました。 幾つか今、キーワードをいただきました。一体的に交付をできる仕組みを考えていくことであったり、福祉サービス援助利用事業についての改善、また、介護保険制度の活用、非常に幅広いアプローチ…

2026-05-22 衆議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲でございます。 本日が社会福祉法質疑最終日、この後、採決ということがありまして、既に附帯決議についても与野党間で調整が終わり、我々の問題意識もその中にも入れさせていただきましたが、今日は最後の時間になり…

2026-05-21 衆議院 憲法審査会 会議録で読む →

国民民主党の浅野哲です。 本日は、緊急事態条項のイメージ案について、具体的な論点を幾つか挙げ、それらに対する意見を申し述べます。 第一に、参議院の緊急集会の射程、期間についてです。 緊急集会は、衆議院解散後、総選挙を経て…

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委員長としての議事進行、大臣としての答弁、政府参考人の説明は、質疑の回数に数えていません。この数字の意味については編集方針をご覧ください。